Documentation Index
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| プロパティ | 説明 | 例 |
|---|---|---|
| [一般]>[各カテゴリーをソート] | 複数の系列を持つ棒グラフとロリポップチャートのほとんどの種類で、各カテゴリーのアイテムをソートできます。昇順または降順で列をソートできます。**[デフォルト]を選択すると、デフォルトのソートが適用されます。このオプションは、[値の目盛り]>[対数目盛り]**ボックスがオンの場合は機能しません。 右側の例では、すべてのカテゴリー内のバーが降順でソートされています。 | ![]() |
| [一般]>[合計でソート] | 棒グラフやロリポップチャートのカテゴリーを、合計値で昇順または降順にソートできます。**[デフォルト]を選択すると、デフォルトのソートが適用されます。このオプションは、チャートに自動時間目盛りが適用されている場合は機能しません。(自動時間目盛りをオフにするには、[カテゴリーの目盛り]>[時間の目盛りを使用しない]**チェックボックスをオンにします。) 右側の例では、カテゴリーが合計別に昇順にソートされています。 | ![]() |
| [バーの設定]>[積上げグラフ以外のグラフのインタラクティブ機能] | 積上げ縦棒グラフのデフォルトのインタラクティブ機能をオフにします。 積上げ縦棒グラフや100%積上げ棒グラフで任意の系列にマウスポインターを合わせると、右の1つ目のスクリーンショットで示すように、対応する系列がすべてつながった状態でハイライト表示されます。ただし、チャートのいずれかの積上げから系列データが不足している場合、2番目のスクリーンショットのように、ハイライト表示はされず、積上げには「0」と表示されます。3番目のスクリーンショットに示すように、**[積上げグラフ以外のグラフのインタラクティブ機能]**にチェックを入れると、マウスポインターを合わせても接続線、ハイライト表示、「0」は表示されなくなります。 DataSet列に関する詳細は、「DataSet列をチャートに適用する」を参照してください。 | ![]() ![]() ![]() |